X JAPANのドキュメンタリー映画「WE ARE X」

世界的に人気を誇るカリスマロックバンドX JAPANのドキュメンタリー映画「WE ARE X」のDVD・動画レンタルが12月13日よりいよいよスタートします。

 

 

米アカデミー賞長編ドキュメンタリー映画賞を受賞した映画『シュガーマン 奇跡に愛された男』のスタッフが制作。
数々のドキュメンタリーの実績をもつ、スティーヴン・キジャック監督による2016年にイギリスで製作されたドキュメンタリー映画です。

 

伝説的ロックバンドX JAPANのニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンでのライブを追いかけながら
結成から30年にわたる軌跡をたどったドキュメンタリーです。

 

 

2016年1月に米国・サンダンス映画祭で最優秀編集賞を受賞
2016年放送批評家協会賞最優秀ドキュメンタリー賞ノミネート
上海国際映画祭2016年最優秀ドキュメンタリー賞ノミネート
SXSW映画祭デザイン部門顧客賞受賞
世界20以上の映画祭に出品され高い評価を得た話題作がついに解禁!

 

日本では2017年に劇場公開されましたがDVD動画レンタルが12月13日よりスタートしました。

 

「WE ARE X」は有料レンタル作品であり通常どの動画配信サービスでもレンタル料金がかかりますが、
U-NEXTに初回会員登録してトライアルを利用するともらえる有料作品に使える600ポイントを利用して実質無料で視聴することが可能です!

 

>>U-NEXT 31日間無料トライアル

 

※U-NEXTでは「WE ARE X」は2018年12月12日まで配信予定です。

内容、あらすじ

世界中のファンから熱狂的に愛されるロックバンドX JAPAN。
その栄光の影で彼らに次々を襲い掛かった悲劇。

 

メンバーの脱退
世界進出
HIDEとTAIJIの死
TOSHIの洗脳
解散

 

いまだに謎がのこるHIDEとTAIJIの死、
そして今では洗脳星に行ってきたと冗談を言える
ほどだそうですが、Toshiの体験した洗脳は
すさまじいものでした。

 

これほどまでの大きな悲劇が襲ったバンドも少ないと思えるほど連鎖する悲劇。
しかしそれゆえに伝説になったともいえるのかもしれません。

 

X JAPANはなぜこうも私たちを惹きつけるのか?

 

「人はいかに生きていくのか」
という根源にも迫るようなX JAPANの30年にわたる軌跡を追った貴重なドキュメンタリーです。

 

その壮絶な歴史ゆえ、YOSHIKIも当初はドキュメンタリーの製作に反対だったそうです。

 

しかし今では一人でも多くの人に見てもらいたいと思えるほど素晴らしい内容になっているそうで、
その意味でもこのドキュメンタリーは本当に見る価値あると思います。

 

 

動画レンタルできる動画配信サービス

DVD動画レンタルのスタートは12月13日となります。

 

動画レンタルを利用することで、DVDをわざわざ借りに行かなくてもお家やスマホでレンタル当日より
視聴することができます。

 

 

動画配信サービスU-NEXTでも「WE ARE X」の配信がスタートしました。
1話540円となりますが、初回会員登録でもらえる600ポイントを使ってトライアル期間中に視聴することで無料での視聴が可能です。

 

>>U-NEXT 31日間無料トライアル

 

※U-NEXTでは「WE ARE X」は2018年12月12日まで配信予定です。このページの情報は2017年12月30日に更新しました。配信状況は変更となる場合がありますので、最新の情報はU-NEXT公式サイトでご確認ください。

人気記事
無料トライアルできるおすすめ動画配信サービス

※当サイトの作品、価格などの情報は記事を投稿した時点での情報となります。配信終了や価格変更している場合がありますので、最新の情報は各公式サイトにてご確認をお願いいたします。

「WE ARE X」の動画レンタル X JAPANのドキュメンタリー映画がいよいよ配信!関連ページ

プロフェッショナル仕事の流儀〜バイオリニスト樫本大進の動画視聴、おすすめ回
プロフェッショナル仕事の流儀「バイオリニスト樫本大進〜リスクがなければ、面白くない」344回12月4日放送の動画視聴方法、おすすめ回を紹介しています。